申込に必要な親カード
楽天プレミアムカード
2枚を1商品として合成せず、楽天ビジネスカードとは別の正式券面として表示しています。
同一商品の国際ブランド違い
国際ブランド別券面
VisaとMastercardは別商品ではなく、同じ商品のnetwork variantとして掲載しています。
おすすめポイント
個人の支払いは楽天プレミアムカード、事業の支払いは楽天ビジネスカードに分けて管理できます。
ビジネスカード単体では申し込めません。親カード11,000円とビジネスカード2,200円を合わせ、年間13,200円(税込)が必要です。
主な特典・機能
- 事業の支払口座を個人の支払口座と分離
- 経費の支払いでも楽天ポイントを積算
- 複数枚のETCカードを発行可能
利用前に確認したい条件
- 本会員と追加カードの年会費・手数料
- 通常利用時。ポイント進呈条件・対象外支払いは楽天カード公式情報を確認します。
- ETCカードは最大30枚。1枚目無料、2枚目以降は1枚につき年会費550円(税込)。ビジネスカード本体の発行枚数とは別です。
法人決済用カードの契約区分
楽天ビジネスカード単体では申し込めません。契約には楽天プレミアムカードへの入会が必要で、法人代表者・個人事業主本人が申し込みます。
基本情報早見表
| 年会費 | 13,200円(税込) |
|---|---|
| 付随カード追加年会費 | 2,200円(税込) |
| 必須親カード年会費 | 11,000円(税込) |
| 親カードを含む合計年会費 | 13,200円(税込) |
| 必須親カード | 楽天プレミアムカード |
| 単独申込 | 不可 |
| 利用枠の関係 | 楽天プレミアムカードと楽天ビジネスカードの利用可能額を合算して最高300万円 |
| ビジネスカード本体 | 1人1枚(社員カード非対応) |
| 支払方法 | 一回払いのみ |
| キャッシング | なし |
| 初年度 | 13,200円 |
| 利用枠 | 最高300万円。楽天プレミアムカードと楽天ビジネスカードの利用可能額を合算します。 |
| 追加カード | 楽天ビジネスカード本体は1人1枚。従業員向け社員カードの追加発行には対応しません。 |
| ETC | ETCカードは最大30枚。1枚目無料、2枚目以降は1枚につき年会費550円(税込)。ビジネスカード本体の発行枚数とは別です。 |
| 国際ブランド | |
| スマホ・タッチ決済 | 対応サービスと利用条件を見る |
タッチ決済・スマホ決済
カードをそのままかざす方法と、スマホに登録して使う方法は、対応条件が異なります。
カードのタッチ決済スマホに登録して使う
商品ごとの対応条件を発行会社へご確認ください。
カードをかざして使う
- Visaのタッチ決済
お手元のカードとお店の対応マークをご確認ください。
カード現物はVisaのタッチ決済に対応します。スマホ決済の対応は商品ごとにご確認ください。
Suicaなどへのチャージ可否やポイントの対象条件は、上記の決済対応とは別に確認が必要です。
決済サービス確認日:
ポイント・還元率
- 通常付与・還元: 100円につき1楽天ポイント(通常1.0%)(通常利用時。ポイント進呈条件・対象外支払いは楽天カード公式情報を確認します。)
主な特典
- 経費の一元管理 — 事業用口座を引落口座に設定し、代表者本人の事業支払いをまとめられます。法人名義口座では必要書類を確認します。
- ETCカード最大30枚 — ETCカードは1枚目無料、2枚目以降は1枚につき年会費550円です。社員カードの発行枚数ではありません。
- Visaビジネスオファー — Visaの法人・ビジネス向け優待が案内されています。利用条件は公式情報を確認します。
- 親カード由来の旅行特典 — 空港ラウンジ等は必須親カードである楽天プレミアムカード側の特典として分けて確認します。
よくある質問
年会費はいくらですか?
本会員の年会費は13,200円(税込)です。
社員用のカードは発行できますか?
楽天ビジネスカード本体は1人1枚。従業員向け社員カードの追加発行には対応しません。
ETCカードは利用できますか?
ETCカードは最大30枚。1枚目無料、2枚目以降は1枚につき年会費550円(税込)。ビジネスカード本体の発行枚数とは別です。
参照した公式情報
公式情報確認日:
発行会社で詳しく確認
申込条件や特典の最新情報は、発行会社の公式サイトでご確認ください。
