発行形態・内部統制

法人向けバーチャルカードの選び方

バーチャルカードは即時発行だけでなく、利用先制限、上限設定、証憑回収、会計連携を含めて選びます。

ビジクレ編集部の確認候補

条件を確認できる代表1件

掲載カードの情報の公式条件から、同じ発行会社へ偏らないように整理しています。未確認値は表示していません。

早見表

主要条件を横並びで確認

比較項目UPSIDER
券面 UPSIDERカードの正式リアルカード券面
カード名UPSIDERカード
発行会社UPSIDER
国際ブランドVisa
主な特典・機能
  • 利用先・限度額をカードごとに設定
  • リアル・バーチャルカードの年会費無料
  • ETCカードも同じ管理画面で管理可能
年会費無料
契約・商品関係corporate_contract
通常還元基本ポイント1.0%~
申込対象法人
利用枠の公式注記月間利用限度額は最大10億円。実際の利用可能枠は銀行口座情報等を用いた審査で決まり、すべての法人に保証されるものではありません。
追加カードリアル/バーチャルカードは原則発行枚数無制限ですが、UPSIDER側の都合により制限される場合があります。
ETC年会費無料、発行手数料1枚550円(税込)。発行枚数は原則無制限(発行会社による制限の場合あり)。
会計ソフト連携freee会計 / マネーフォワード クラウド会計 / マネーフォワード クラウド会計Plus / 勘定奉行クラウド / 弥生会計クラウド / PCAクラウド
詳しい条件詳細を見る
申込条件公式サイトで確認する

掲載理由

この条件で確認する理由

UPSIDER

利用先や利用限度額をカードごとに設定し、社員の経費を管理画面で確認できます。リアル・バーチャルカードの年会費と発行手数料は無料。ETCカードにも対応しており、ETCは発行時に1枚550円(税込)がかかります。

条件を見る

選び方

申込前に確認する3点

  1. リアルカードと同一商品か
  2. 利用先・金額・期間の制御範囲
  3. 証憑回収と会計API連携

カードごとの条件は変更される場合があります。最終判断は申込確認画面から公式商品情報を開き、最新条件を確認してください。